ふくしま 知らなかった大使

ふくしま 知らなかった大使 松岡茉優

ふくしま 知らなかった大使とは、
ふくしまを知らなかったみなさまの代表です。

知らなかったからこそ体験できる、
知る瞬間の驚きや新鮮な気持ちを、
みなさまにお届けする活動をしていきます。

一緒に驚いて、一緒に納得して、
一緒に知っていく。

ふくしまの今とこれからを、
ふくしま 知らなかった大使と共に、
ご注目ください。

「ふくしま 知らなかった大使」の松岡茉優です。
今回の活動では、さらに様々なふくしまの魅力、
みなさまの復興への想いや活動にふれる機会をいただきました。

訪れるたび、たくさんの発見と素敵な思い出をくれるふくしまを、
もっとたくさんの人に知って、好きになってもらいたい。

この活動が、みなさまの知らなかった、の
その先へとつながるきっかけになりますように。

大使として。ファンとして。
心を込めて、ふくしまの今を
お届けしていきます。

松岡茉優 ふくしま 知らなかった大使
NEW

ふくしまの今をどれだけ知っているかが分かる
検定テストをご用意しました。

さらに一歩ふくしまのことを深く知りたい。
そう思っていただけた方はこちらもぜひ。

ふくしま 知らなかった大使も受験した
就任テストはこちらです。

誰かに伝えたくなるふくしまの豆知識に
出会えるかもしれません。

現地視察篇Ⅷ
ふくしまの鉄道から見る魅力と伝統

大使、JR只見線に乗って、奥会津の地へ。自然の恵みと伝統の技。奥会津地方の豊かな暮らしに出会います。

現地視察篇Ⅶ
絶景の鉄道で知った復興への道筋

大使、JR只見線に乗り、絶景スポットへ。数々の風景と共に、全線復旧に向けた只見線の今を知っていきます。

現地視察篇Ⅵ
復興の風が吹く町

大使、浪江町へ。震災遺構となった小学校と道の駅へ。町の復興と心の復興。それぞれの今に会いに行きます。

現地視察篇Ⅴ
自然と人がつなぎ続けた宝もの

大使、酒蔵へ。ふくしまの名産品である日本酒のおいしさの秘訣を、見て・聞いて・体験して知っていきます。

現地視察篇Ⅳ
この町に帰ってきた
人たちと出会う

ふくしま 知らなかった大使、大熊町へ。避難からこの町に戻り、暮らす人たちの想いを知ります。

現地視察篇Ⅲ
ロボットたちと初対面

大使、海の近くのロボットテストフィールドへ。ここでは、どんなふくしまの未来に巡り合えるのでしょう。

現地視察篇Ⅱ
パンから宇宙まで

大使、会津へ。会津大学、そして古民家を訪問。宇宙のこと。パンづくりのこと。想像以上のふくしまと出会います。

現地視察篇Ⅰ
復興への願いが咲きほこる場所

大使、地図を見ながら訪れたのは、かつらお胡蝶蘭。
葛尾村の農業再生、そして復興への想いを知っていきます。

プレ視察篇

大使、初めてのお仕事として、オンラインでふくしまを視察。ふくしまの今を、新鮮な気持ちで知っていきます。

任命式篇

ふくしま 知らなかった大使に、福島県知事から任命される松岡茉優さん。その意気込みを、ぜひ、お聞きください。

テスト篇

松岡茉優さんが、ふくしまの今に関する就任テストにチャレンジ。さて、その結果は・・・?

現地視察篇Ⅷ
ふくしまの鉄道から見る魅力と伝統
今回の視察先:小池菓子舗

こだわりの地元素材を使用したお菓子が並ぶ人気のお店。
会津柳津 名物「あわまんじゅう」は粟と餅米で作られた素朴で優しいおいしさ。
温かな出来立てのひとくちは、まさに幸せの味です。

今回の視察先:三島町生活工芸館

奥会津のものづくりの技術を守り伝えていく施設。
山から採れる材料で作られる「編み組細工」をはじめ、
伝統の手仕事から生まれる工芸品の展示・体験・販売を行っています。

現地視察篇Ⅶ
絶景の鉄道で知った復興への道筋
今回の視察先:霧幻峡の渡し

夏の朝と夕の霧に包まれた幻想的な景色から「霧幻峡」と呼ばれています。
かつて三更集落と対岸を結んでいた手漕ぎの渡し舟も復活しました。
舟に乗れば、只見川の雄大な自然を全身で体感いただけます。

今回の視察先:JR只見線から見える絶景

福島県会津地方の雄大な自然を走るJR只見線。
2011年の豪雨被害により一部区間では現在も復旧作業が続けられています。
只見川と渓谷、豊かな里山の風景など四季折々の美しさを楽しめます。

※2022年全線運転再開予定

現地視察篇Ⅵ
復興の風が吹く町
今回の視察先:震災遺構 浪江町立請戸小学校

海岸から約300メートルの場所に位置する浪江町立請戸小学校。
福島県初の震災遺構として、2021年10月から一般公開が開始され、
当時の津波被害の様子を今に伝えています。

今回の視察先:道の駅なみえ

2020年8月にオープンした「道の駅なみえ」。浪江町のご当地グルメや、
伝統工芸品の大堀相馬焼、10年ぶりに地元に戻った酒蔵など見所がたくさん。
新たな一歩を踏み出す浪江町の復興のシンボルです。

現地視察篇Ⅴ
自然と人がつなぎ続けた宝もの
今回の視察先:ふくしまの酒蔵

全国新酒鑑評会において金賞受賞数8回連続 日本一を達成。
そんな、ふくしまの日本酒のおいしさの秘密は、豊かな自然と、
蔵元の垣根を越えた「福島方式」のたゆまぬ努力にありました。

※令和2酒造年度現在

現地視察篇Ⅳ
この町に帰ってきた人たちと出会う
今回の視察先:大熊町

2019年4月、一部地域を除き避難指示が解除された大熊町。
そこには、多くの人たちの笑顔が帰ってきました。
この町に新たな産業を作ろうと設立されたネクサスファームおおくま。
最先端の農業技術で生産しているおいしいイチゴは町の自慢の一品です。

現地視察篇Ⅲ
ロボットたちと初対面
今回の視察先:ロボットテストフィールド

福島ロボットテストフィールドは陸、海、空、様々な状況、災害の現場などで活躍するための
ロボットテクノロジーを研究開発する拠点となっています。
人に寄り添い友達のようにふれあえる、楽しいロボットたちもいます。

現地視察篇Ⅱ
パンから宇宙まで
今回の視察先:会津大学

宇宙分野の研究が盛んで、全国、そして海外からも学生が集まる会津大学。
「はやぶさ2」プロジェクトにも福島県の企業とともに参加しています。
宇宙に船を飛ばしたい、データをとってみたいという学生さんや研究者の方は、ぜひ会津大学へ。

今回の視察先:いわなみ家

子供たちに、ふるさとになるようなところをつくってあげたいという想いで、
四季の違いがはっきりとしている会津美里町の古民家に移住してきた岩波さん一家。
地元の果物で起こした自家製天然酵母で、いろいろなパンを作って販売する
「いわなみ家」を営んでいます。

現地視察篇Ⅰ
復興への願いが咲きほこる場所
今回の視察先:かつらお胡蝶蘭

葛尾村の復興と農業再生のため、村の有志によって設立された「かつらお胡蝶蘭合同会社」。
こちらで生産している復興の願いを込めた胡蝶蘭「ホープホワイト」は、復興大臣賞を受賞しました。

プレ視察篇
任命式篇
テスト篇